smartをこよなく愛し、少しでも便利で良い車にしようと奮闘する記事を掲載します。スマートの整備情報満載でです!!

スマートのECU簡単リセット方法

昨日は香川出張でしたが、

雪は全然大丈夫でした。

しかし・・・

南国インターから加速車線に入ると

いきなり△!現象になりました。

イグニッションオフ・オンで復帰しましたが、

数キロ走った上り坂でまたも△!現象

ブーコンを切って、最高0.5Kのブースト圧走行

トロいです。

その後再度ブーコンを入れて1.5kでがんがん飛ばしても

再発せず?

帰りの(夜)高松東インターに乗った直後△!現象

エンジン温度計は●3っつなのに。。。

ともかく高速道路の登りは鬼門です

そうこうしているうちに、エンジンエラーランプ点灯

いつもはバッテリーのマイナス端子を外していたのですが、

プア様に教えてもらったとおり、

ECUのヒューズ抜きにて対処しました。

場所は

位置 

結構抜き差ししづらい所にあります。

ラジオペンチを携行しておく必要がありそうです。

具体的には

該当ヒューズ 

このヒューズです。

引っこ抜いて5分ほどして差し込むと、

エンジンエラーランプは解除されました。

こりゃバッテリーよりずっと楽だぜ!!

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コメント
No:80|大変ですね
いつもいつも点灯するのは、やっかいですね。CPをチェックしたら、大概スマートは原因がわかると思いますが...ひょっとしてESPの△点灯は前後タイヤの外径差によるものでは?○木君によるとタイヤの減りだけで、コーナー時にESP制御が介入したことがあるそうで、タイヤ交換のみで解決したようです。坂道の前後荷重変化でタイヤの回転差を、余計シビアに感知したのかもしれませんし、フォーツーはわかりませんが、僕の車は前後でタイヤの発熱度合いは全く違います。タイヤの表面温度と空気圧ですぐにわかります。
2011/01/19 01:09|by RSK27|RSK27 URL|編集
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プロフィール

smartおやじ

高知県高知市在住で、株式会社シティネットを経営しています。
家族と車が大好きな渡邊基文です。宜しく!!

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